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1990年代前半は、現代社会における身体性をテーマにした個展「美術の身体、身体の美術」(#1-3)を、信濃橋画廊(‘93)、番画廊(’94)、ギャラリー白(‘95)で発表。1995年から宇都宮美術館勤務。主な展覧会企画・図録執筆に「森ニイマス」(’97)、「恋スル身体」(’99)、「ヴァイブレーション」(’01)。2006年、京都芸術大学勤務(〜‘22)。京都芸術大学芸術館にて展覧会「縄文と現代」シリーズ他の企画、図録制作。2023年、アートユニットaistiの一員として「檸檬のある風景」(2023KG+/Gallery Take two)を発表。