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Profile

Researcher

梅田拓也

Takuya Umeda

梅田拓也
梅田拓也

テクノロジーと社会がどのように関わり合っているのかを、哲学・文化理論・社会学の視点から考えています。特に、コンピュータ、インターネット、スマートフォン、生成AIなどのデジタルメディアが、人びとにどのように受け入れられてきたのかに関心があります。また、こうした技術の「新しさ」が強調される一方で、見えにくくなった多様なあり方や失われた可能性を、あらためて捉え直す方法を探っています。

Biography

1992年京都生まれ。龍谷大学講師。専門はメディア研究、思想史、社会学。博士(社会情報学)。学術雑誌『メディウム』編集。著書に『フリードリヒ・キットラーの理論:筆記、感覚、数』(東京大学出版会)。共著に『技術と文化のメディア論』(ナカニシヤ出版)、『ポストメディアセオリーズ: メディア研究の新展開』(ミネルヴァ書房)。共訳書に『メディア考古学とは何か?:デジタル時代のメディア文化研究』(東京大学出版会)。 

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書棚をサーキットベンディングする——『フリードリヒ・キットラーの理論』から始まる書棚探検
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書棚をサーキットベンディングする——『フリードリヒ・キットラーの理論』から始まる書棚探検

梅田拓也 『フリードリヒ・キットラーの理論』(東京大学出版会)刊行記念